1|JAHA年次大会2026:事業者の現地交流に最も実務的
11月25–26日、AP東京八重洲。大会登録は無料。登録者は6,000円(当日7,000円)の懇親会にも申し込めます。企業展示は40ブース。徳永暁氏(JASMINEどうぶつ総合医療センター)の症例検討もあります。
資格:公式ページは一般・市民プログラムを含み、非獣医の参加を排除していません。展示・協賛募集は終了済み。
最小アクション:大会登録後、懇親会を追加申込。中国・韓国の病院紹介ではなく、まず「第二意見・資料翻訳・国際連絡の実務需要」を3問でヒアリング。
2|JBVP&WJVF企業フォーラム2027:病院経営者との接点候補
12月11日18:30–21:00、ホテルニューオータニ東京。日時・会場はJBVP公式で確認済みですが、参加費・申込方法・非会員/海外事業者の参加資格は未掲載です。
最小アクション:JBVP事務局に参加資格、海外病院関係者の同伴、名刺交換可否を問い合わせる。回答前に参加可能とは表現しません。
3|JAHA腫瘍外科国際セミナー:2027年3月を先行追跡
東京3月5–7日/大阪3月9–11日。University of MissouriのOwen Skinner氏による対面セミナー。90日を超えますが、犬猫腫瘍外科の重点案件として早期追跡します。費用・登録・非獣医資格は未公表。
除外:10月21–22日の整形外科実習は大阪開催、獣医師免許必須、10月15日締切で受付終了。11月6–8日の内分泌セミナーも基本区分は獣医師・獣医学生で、一般事業者向けネットワーキング企画ではありません。
